マドレ・デ・ディオス州のタンボパタ国立保護区は、色・音・熱・生物の面でその多様さが際立っています。

ここでは、予約をせずともたくさんの哺乳類、鳥類、爬虫類、蝶類が会いに来てくれます。1,000種類の木々や花々が挨拶をしてくれます。水辺で暮らす野生動物たちが戯れ、ときどきカメラの前でポーズをとってくれます。熱帯雨林を知るのに、タンボパタは最適な場所。一度行けば、すっかりその虜になってしまうはずです。
 

タンボパタ国立保護区 タンボパタ国立保護区の景色 マドレ・デ・ディオス州

タンボパタ国立保護区への行き方

ルート 1

リマ-プエルト・マルドナド:

約1時間40分

プエルト・マルドナド-タンボパタ国立保護区 :

約2時間

タンボパタ国立保護区での観光

タンボパタ国立保護区の吊り橋を渡る旅行者

一般的な情報

時間帯

オペレーターによる
*許可されたエージェントと観光可

料金

外国人: S/30
ペルー人 大人: S/15
ペルー人 子供: S/8
地元住民大人: S/8
地元住民子供: S/8
*変更の可能性あり
 

必需品

日焼け止め、長袖のシャツ、カメラ(場合によっては黄熱病予防接種)

最大高

218 m

気温

最低 17 ℃/ 最高 39 ℃