ラ・リベルタからランバイェケまでの長い道のりでは、北部郷土料理と一緒にペルーの歴史をたどる旅路を楽しみましょう。

まずはエル・ブルホ遺跡に安置されているセニョーラ・デ・カオ。1700年前にチカマ渓谷を治めていた統治者です。

続いてチムー文化の首都チャン・チャンや、神秘的な太陽のワカ・月のワカ。シパン王墓博物館では、セニョール・デ・シパンとその副葬品について学べます。旅路の最後は、ピラミッドの谷として知られているトゥクメで締めくくり。

長い旅路ですが、終わったあとには必ず「来てよかった!」と言っていただけるはずです。
 

モチェ文化の儀式ステージング モチェ
トゥクメの遺跡群の高い起伏のある粘土壁画の詳細
月のワカの壁画で描いているアイ・アパエク神
ワカ・ラハダの遺跡群
エル・ブルホ遺跡にあるカオ・ビエホのワカでの観光客やガイド
トゥクメ博物館の教育エリア
エル・ブルホ遺跡内の儀式用の井戸の領域のトーテム

行き方

ルート 1

リマーチクラヨ:

約1時間15分

北部でのワカ・モチェ

一般的な情報

時間帯

旅行会社による

料金

旅行会社による

必需品

カメラ、リュック、現金、日焼け止め

最大高

40 m

気温

最低18 ℃ / 最高32 ℃